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不幸なプレゼント
2002/11/30(Sat) 00:00:00

あっちからも、こっちからも、風邪のプレゼントが・・・苦しいです・・・
誰かにおすそ分けしたいわぁ

[笑える話]
<<<<第1話>>>>
●先日、ぼくが友達とファミコンをしていると通りかかった母が
「おまえたちはいいねぇ、毎日がエブリデイで」と言った。
母はいったい何が、言いたかったのだろう‥‥。
●家族揃って夕食をとっているとき、何かの拍子に怒った父が、
「誰のおかげでメシが食えると思ってるんだ」と言おうとして、
「誰のためにメシ食ってんだ!」と怒鳴った。
私と姉は「自分のためだよ」と答えた。
●夫婦ゲンカのとき、父が母に「バカモノ!」と言うのを、間違って
「バケモノ!」と怒鳴ってしまった。ケンカはさらにひどくなった。
●うちの母は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やします。
先日も夜中にかなり痛みがひどくなり、
暗闇の中をフラフラしながら台所へ。
冷凍庫から、あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出して、
おでこにのせて眠りました‥‥。翌朝、目が覚めてみると、
母の枕元には解凍されたイカが転がっていました。
●甘味屋さんで、母は田舎汁粉を、私は御膳汁粉を頼みました。
店員さんが、田舎はどちらですか?」と聞いたら、母はとっさに、
「はい、新潟です」と答えてしまいました。
●先日、父は、男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして
「おまえ、人間は顔じゃないぞ」と言うところを、
「おまえの顔は人間じゃないぞ」と言ってしまった。
●妹が夕食にスパゲティを作ってくれることになりました。妹は、
「今日はカルボナーラを作るね」と母に言っていました。
夕方、私が外から帰ると母が、「もうすぐボラギノールができるってよ」
と言いました。ソレって痔の薬じゃ‥‥‥?
●弟は、誰に似たのかとても勉強ができる。
それで、高校1年生のとき、アメリカに留学することになった。
そのとき、母は親戚や近所の人に、
「うちの息子をアメリカにホームレスにやるんですよ」と言って、自慢して歩いていた。
ホームステイとホームレスを間違えていたのである。

[笑える話2]
<<<<第2話>>>>
●うちの父は、沖縄に向かう飛行機の中でエラソーに、
「沖縄は島全体が『さんしょううお』なんだぞ!」と言った。
それを言うなら、サンゴ礁だろ!!
●夕食後、テーブルの横でうたた寝をしていた父がうなされていたので、私は母と
「悪い夢でも見ているのかな?」と話していると、突然、
「ライダー、助けてっ!」と父が叫んだ。ちなみに父は56歳です。
●うちの母がテレビを見ていると、美人のアナウンサーが出てきた。
母は、「こんな人が嫁に来てくれるといいわ」と言って
ニコニコしていたが、ウチの家族で男はお父さんしかいない。
母は、いったい誰の嫁がほしいのだろうか・・・・・。
●お風呂に入っていた父が、突然、大声でわめきだしました。
「大変、大変! どっかから鼻血が出てる!」
いったい、父のどこから「鼻血」が出たのでしょうか・・・・?
●私の友達は仮免中に教官に
「はい、この先の赤信号の交差点を右折して」と言われ
何の疑いも無く、信号が赤信号のままの交差点を右折した。
●酔っ払って帰宅した夫は、そのまま居間に寝てしまった。
重くてとても寝床まで運べないので、
「這(は)って行ってよ」と何度も声をかけたが、その度に夫は
「ハッ!ハッ!ハッ!」と答えました。(5.18朝日新聞)

[笑える話3.4]
<<<<第3話>>>>
● 阪急電車の中、3歳位の男の子がおしっこをしたがっていた。
子供「ママおしっこ」
ママ「どうしてもっと早く言わへんのっ!」
すると子供は何を考えたのか、
早口で「ママッおしっこ」と言った。
●大幅に遅れたバスにおじさんが乗り込みながら、
「バスってえのは遅れた時は待たにゃならんが、客が遅れた時は1分だって待ってく れずに、ハイ、サヨナラだからな」
と言った時、あとに続く乗客全員がうなずいた。
●某工場内の「おれがやらなきゃだれがやる」という看板が、「だれが」の「が」の点が削られ、「おれがやらなきゃだれかやる」になっていた。この会社の将来は。
●友人は入社試験の面接で、あまりに緊張してしまい、
「家業は何ですか」との質問に「かきくけこ!」と答えてしまい、
家に帰るまで、何で「カ行」を尋ねられたか分からなかったそうだ。

●一人息子がちゃんと留守番できているかどうか、公衆電話から他人のふりをして家に電話してみた。
母「もしもし、お母さんいる?」
息子「いらない」
●電話で書店に本を注文した時のこと。住所と氏名を聞かれたので、
名前の「和英」を和は「ヘイワのワ」、英を「エイゴのエイ」と答えた。
後日送られてきた郵便物の宛て名は「和A様」となっていた。
●「水戸黄門外伝・かげろう忍法帖」の最終回で、事件がすべて解決し故郷へ戻ることになった
由美かおるたちは、喜びのあまり「ヤッホー」を連発していた。でもそれってもしかしてドイツ語じゃ‥‥。
(ちなみにあの「水戸黄門」には、格さんが「おいハチ、ファイト!」と言ってし
まった前科があるらしい。)
●国語のテスト前に問題を出し合っていた中学生の長男と次男。
長男の「擬音語にはどんなものがあるか」との問いに、
次男は「そうどすえ」と答えていた。

<<<<第4話>>>>
●新鮮なお魚を「死にたてピチピチ」と言う私を、母はとても嫌がる
だって本当のことじゃないの。
●理髪店で中学生が「少し長めにして下さい」と頼むと、
ご主人が「耳はどうしますか」と聞き返した。
中学生は少し考えていわく「切らないで下さい」。
●おはようからおやすみまで暮らしを見つめる ストーカ―。
●父が入院することになって、病院に予約を入れて自宅で待機していたら、 思わぬ早さで連絡が来て、「明日から入院して下さい」。
突然のことで、心の準備が出来ていなかった父は、思わず「今、ちょっと
体の具合が悪いので、少し延ばしてもらえませんか」と言ってしまった 。
病院も何の疑問を持たず父の要望を受け入れた。
●「JUNKO」というデザイナーのネーム入りトイレマットを敷いた日、夫は「J」の文字を踏んでいたらしく、トイレをでるなり、
「あのマットはなんだ」とのたもうた。
●結婚した教え子から年賀状が来た。
「性が変わりました」と書いてあった。


こまちちゃんは、どこに?
2002/11/13(Wed) 00:00:00

久々に、部屋に帰ってきました・・・・
こまちの家に訪問したらっ・・・・
知らない、男の人が住んでいました・・・・
こまちちゃんは・・・・どこに行ってしまったのでしょうか??


はじめて、知りました・・・・
2002/08/04(Sun) 00:00:00

登録してから、説明を読むのが、嫌いな私・・・
ゲームばかりで、お家の機能も理解してませんでした。しかし、チャットで、出来たお友達のお陰で、お家の使い方少し理解できましたぁ・・・・
今まで、カキコしてくれた、人達、ごめんなさいねっ
これからは、ちゃんと、返事しますねぇ・・・・
懺悔の私でした・

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