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のぶさんと日記w
2004/11/19(Fri) 00:00:00

私「・・・・ユッキー・・まだぁぁ。」
真「・・・・申し訳ございません・・。」
私「まさか・・・迷子(´Д`|||)」
真「です。」
私「・・・・・どするの・・。」
真「申し訳ございません・・・。」
私「・・・誰かいないかな・・。」
真「・・探してきます・・。」
私「・・うん。宜しく。」
真「はぃ・・。」
私「逃げないで帰って来てね・・。」
真「逃げ道もわかりませんので・・・・。」
私「だね。」
10分経過
真「いましたぁ!!!!」
私「!!!!やった!!」
真「これで道もわかります!」
私「って・・・のぶさん!!」
真「織田信長殿です!!」
私「こんなところに・・何故・・。っと言うより、ユッキーが何故連れて来れたかってところが疑問なですけど・・。」
真「気にしないで下さいw」
私「そうします。」
真「では私はここで聞いてますねw」
私「うん。では今日の日記はのぶさんですw」
織「是非も無し。」
私「ww今日はぁ、先生によくないお手紙を貰ったのさ。」
織「よくない、か。」
私「うん・・。補習の紙wつまり、赤点取ったってことねw」
織「無価値。」
私「^^;居残りなのさ・・・。」
織「無意味。」
私「だよね〜♪無意味だよね〜♪」
織「・・・・うぬは馬鹿、か。」
私「!!!ひど!!」
織「是非も無し。」
私「はなしが続かない・・・。」
織「・・・・。」
私「・・・・・光秀様か蘭丸君知らない??」
織「光秀とお蘭なら・・・。」
私「!!!!何処!!」
織「すぐそこの宿屋に泊まっている、ぞ。」
私「まじで!!!行く!!今からすぐ行きます!!」
織「慌てるな・・。」
私「慌てる!!はやく行くよ!!ユッキー!!寝てないの!!」
織「・・・・・。」
私「ユッキー起きて!!出陣!!!!」
真「えぇ!!出陣ですか!!」
私「行くよ!!そこの宿屋!!」
真「宿屋・・?」
私「いいから!!のぶが連れていってくれるから!」
織「何時私がうぬらを連れていくと言った?」
私「連れていってくれないの!!」
真「?????」
私「連れていってよ!!」
織「・・・・無価値。」
私「無価値じゃない!!・・。ユッキー・・すぐそこの宿屋知ってる??」
真「・・・・。行けばわかるんじゃないでしょうか?」
私「・・だよね・・。んじゃ行こっ!のぶさん帰っていいよ・・。」
真「もうすでに行かれました。」
私「Σ(`д´*ノ)ノ」
真「行きますか^^」
私「うんw蘭丸君と光秀様いるかなぁw」
真「はやく見つかるといいですねw」
私「うんw」
また明日w


2回目のゲストw伊達ちゃんw
2004/11/17(Wed) 00:00:00

私「ユッキー・・。休憩しない??」
真「もうすぐつきますからw」
私「そう言いながらもう2〜3時間はたってるよ・・。」
真「もうすぐです。」
私「・・・・(´Д`|||)」
真「さて、今日の日記はどうされますか??」
私「うーん。どうしよう・・。誰かいないかな。」
真「・・・・。探してきますね。」
私「いいの!!んじゃ私ここで待ってる。休憩w」
真「はぃ。では・・。」
5分経過・・・。
真「見つけてきましたw」
私「やったwで・・・・。ってまた!!!!」
伊「また、とはなんじゃぁぁ。」
真「伊達政宗殿でございます。」
私「・・・・まぁいいや。ユッキーありがと。」
真「^^いぇ^^」
私「さてと・・・・。んじゃ日記を進めますw」
伊「また日記とやらか。」
私「そだよ。私のはなし聞いてね。」
伊「楽しくしろよ。」
私「今日はね、膝が痛くなるまでダンスの練習してたのwんでね、明日は朝練があるんだ。」
伊「ほぅ。」
私「朝起きれるか心配w」
伊「で。」
私「そんだけ。」
伊「わしは帰るぞ。」
私「・・・。ユッキー伊達ちゃんがぁ〜。」
伊「わっわかったから。」
私「^^」
伊「朝が苦手なのだろ?」
私「そうそうw伊達ちゃんはどうやって起きてる?」
伊「わっわしは・・・小十郎に起こしてもらって・・・。」
私「^^かわぃぃ〜。起こしてもらてるんだw流石伊達ちゃんw」
伊「うっうるさいわ。」
私「かわぃぃ(*´∀`)ポワワ」
伊「・・・・。」
私「私は時計にでも起こしてもらいますかwでは伊達ちゃん帰ってOK(≧∇≦)b 」
伊「帰って・・・??????」
私「OK!!」
伊「????」
私「帰っていいよ〜。ってことw」
伊「そうか・・わしは帰るぞ・・。」
私「うんwまた来てね〜。」
伊「暇があればな・・。」
真「では、出発しますか。」
私「うんw出発!!!」
今日はここまでw


ユッキーと昨日の前田さんと日記
2004/11/16(Tue) 00:00:00

私「はぁはぁ・・・。前田さんまだ追ってくるよ〜。昨日からずっと走ってるよ・・。」
前「まだ逃げるかぁ〜。」
私「本当に・・くどいよ・・。誰か助けて〜。」
前「待て待て〜。」
私「誰かぁぁぁ。ってあそこにいるのは・・・^^おーぃwユッキ〜。助けて〜。」
真「ん?あのお方は・・・。どうなされた!!」
私「あそこにいる、前田慶次を追い払って〜。」
真「前田殿、今回はお退き願おう。」
前「ぁ??戦・・じゃねぇのか。んじゃ帰るわ。」
私「ユッキ〜。ありがと〜。」
真「いえいえ。日頃からお世話になっておりますので。」
私「ww今暇??」
真「はぃ。それが何か?」
私「今回は、ユッキーと進めて行こうと思いますwまずはユッキー自己紹介を!」
真「はぃ。私は真田幸村と申します。」
私「よしw今日はね、ダンスの練習で残ったんだよw最終下校時刻まで。すごいでしょ。」
真「おぉ。それはそれは。素晴らしいことでございますな。」
私「全てのダンス覚えたんだよwこれでもう、発表会は完璧w」
真「完璧ですか^^」
私「うんwまかしといてwでさぁ。」
真「はぃ??」
私「光秀様知らない??」
真「森蘭丸殿でしたら先ほどここを通って行かれましたが、明智光秀殿は知りません。」
私「蘭丸君かぁ。写真どうなったかな・・。」
真「追って行かれるようでしたら、この馬をお使い下さい。」
私「ほんと!!いいの!!やったwユッキーありがとw」
真「いぇいぇ。」
私「でも・・迷子になりそう・・。地図持ってない?」
真「地図は・・・。もしよろしければ道案内は私がいたします。」
私「道案内まで!!やったwユッキーありがとw」
真「いぇいぇ。」
私「それじゃ、しゅっぱーつw」
今日はここまでw


前田さんと日記w
2004/11/15(Mon) 00:00:00

私「前田さーん。松風貸してくださいな。」
前「ぁ?無理言うな。」
私「いいじゃん。・・・・。あ!!自己紹介して。」
前「???前田慶次。」
私「^^今日の日記は前田さんと進めていきますw」
前「んで、なんで松風を??」
私「あwそのことは後ほどwね。今日はね、」
前「どーせ、ダンスの練習さぼったんだろ。」
私「ぃぃぇ。今日はちゃんと行きましたw」
前「ほぅ。珍しいな。」
私「^^でしょ。18日発表だからねw」
前「どうせ、お前だけ覚えてないんだろw」
私「wwぁぃ。そうですw恥ずかしいw」
前「はぁ〜。お前らしい。」
私「でしょwでも発表までには覚えるよ!」
前「まぁ頑張れ。」
私「うんwで、」
前「??で??」
私「松風貸して下さい。」
前「駄目だ。」
私「・・・・手をあげろ!!」
前「なんだそれ。」
私「手をあげないと撃つよw」
前「何持ってるんだ?」
私「銃でつ。」
前「・・・・俺とやるのかw」
私「・・・・・・・・やっぱりやめた。」
前「戦だぁ〜〜。」
私「ちょいストップ!!」
前「戦〜〜〜ぁぁぁ」
私「待ったぁ〜〜。って聞いてない^^;ここは退くか。」
前「待て〜。逃がしはせんぞ。」
私「ぃぁ〜〜〜。」
今日はここまでw


孫市と日記w
2004/11/14(Sun) 00:00:00

私「ふぅ。今日は誰にしようかなぁ。うーん。。」
孫「よぅ!お嬢ちゃん。一緒にお団子でも食べない?」
私「はぃ??ってあんた・・。」
孫「うゎ!!お前かよ。」
私「また・・ナンパですかい・・・。はぁ。ちょうどいいや、今日はあんたね。」
孫「俺は忙しいんだ。」
私「はぃはぃ。いいから、こっちに来て自己紹介しなさい。」
孫「何で・・・まぁいいや。雑賀孫市です。どうぞ宜しく。」
私「今日はね、大きいTVを買ってきたのww」
孫「てれび???」
私「気にしないでw」
孫「おう。んでどのくらいの大きさなんだ?」
私「えぇっと・・36インチwこれで大きなTVでゲームができるってわけよw」
孫「ふーん。よかったな。」
私「うんwで、光秀様見てない??」
孫「はなし変わりすぎだろ。」
私「いいから!!光秀様!!」
孫「俺がなんで織田軍のことなんか知らなきゃなんねーんだ。」
私「敵だから知ってると思ったのに・・・。知らないのか。」
孫「・・・・。教えてやるよ。」
私「知ってたの!んじゃ教えてよ。」
孫「じゃ一緒にお団子食べない?」
私「ぃぁ。私は光秀様命。」
孫「・・・・。教えね。」
私「んなっ。これあげるからw」
孫「なんだこれ。」
私「銃!!!」
孫「俺にはこの火縄銃があるからいらね。」
私「連射可能だよw」
孫「いらね。雑賀衆の力をあまく見るなよ。」
私「ちぇっ。もういいもん。光秀様探しに行ってくる。」
孫「そっちじゃねーぞ。」
私「こっち??」
孫「さぁな。」
私「・・・・・・。馬持ってない?」
孫「持ってねー。」
私「伊達ちゃんに汗血馬借りればよかった・・。」
孫「前田に借りれば。」
私「何処にいるの!!あ!!いた!!」
孫「じゃぁな。」
私「うんwばぃばぃ〜。」
今日はここまでw


蘭丸君と日記w
2004/11/13(Sat) 00:00:00

私「さて、今日はそこに座っていた蘭丸を捕まえてきましたw」
蘭「あなた!!勝手に私の名前使いましたね!」
私「^^駄目だった??」
蘭「駄目ではありませんが・・・。私に一言ぐらい言っていただかないと。」
私「使わせてもらいますよw蘭丸君w」
蘭「少し遅いですが・・どうぞ。」
私「今日はね、特に何にも無いの。」
蘭「そうですか・・。では何故私を??」
私「蘭丸にお願いがあるの。光秀様が何処に行ったか知らない??」
蘭「あなたには教えてはなりませんと光秀様が言っていました。」
私「いいじゃん。教えてよ〜。」
蘭「駄目です。」
私「けち!!!どうせ、岐阜城にでもいるんじゃないの?」
蘭「さぁ?」
私「あぁぁぁもう。これあげるから。教えてよ。」
蘭「駄目です。」
私「光秀様は蘭丸を裏切ったのに〜。何で蘭丸は裏切らないのさぁ。」
蘭「光秀様は裏切ってなどおりません。」
私「そのうち、裏切るから!!信長が本能寺にいるとき!!」
蘭「何をおっしゃっているのか・・。意味が分かりません・・。」
私「はぁ・・。そのうちね・・。まぁいいや。」
蘭「?????」
私「帰っていいよぉ。」
蘭「では、帰らせていただきます。」
私「ばぃばぃ。あ!!まった!!」
蘭「??なんでしょう??」
私「これあげる。」
蘭「結構です。」
私「持ってって。」
蘭「・・・・わかりました。で、これはなんですか?」
私「デジカメ。使い方はここをこうして〜」
10分経過
蘭「わかりました。で何をすれば?」
私「光秀様の写真撮ってきて^^よろしくw」
蘭「・・・・・・。勝手にですか・・。」
私「うんw寝顔とかw」
蘭「・・・・・・・・・・・・。」
私「いいよね???撮ったら、私のところに持ってきてねw楽しみにしてるから〜。」
蘭「・・・・・・・。」
私「ばぃばぃ〜。」
蘭「え!!お待ちください!!ちょっと・・・。」
今日はここまでw


伊達ちゃんと日記w
2004/11/12(Fri) 00:00:00

私「光秀様は見失いましたので、今日は伊達ちゃんで・・・我慢してください。」
伊「ばかめ。なにが我慢だ。ここにはばかしかおらんのか。」
私「はぃはぃ。元気があってなによりですゎ。」
伊「わしはもう帰る。」
私「はぃ??まぁまぁ、落ち着いて。今日のはなしを聞いて下さいな。」
伊「なにがあった。」
私「今日、ダンスの練習サボった。」
伊「昨日あんなに約束していたではないか。」
私「だって嫌だったんだもの。光秀様には悪いと思ったけど・・・。我慢できなかったの。」
伊「負け犬が。」
私「負け犬言うな〜ぁぁぁ。」
伊「ばかめが。わしなら逃げぬぞ。」
私「だよね・・・伊達ちゃんなら逃げないと思うな・・。」
伊「負け犬とはなすことなど無いわ〜。わしは帰るぞ。」
私「えぇ〜!!待ってよ〜。今度はちゃんとやるから〜。」
伊「わしは忙しいのだ。約束は守れ。」
私「ぉぅ!!約束は守る。今度こそwだから、行かないで〜。」
今日はここまで!!

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